北海道でイタリアンダイニング・イタリアン酒場・海鮮炉ばた・居酒屋を展開するジーカンパニー

経営理念背景

Management philosophy
経営理念

経営理念メインイメージ

ありがとう

誰も挑まないことに立ち向かってくれて
どんな時も元気と笑顔をくれて
懸命に立ち上がる勇気をくれて
真剣に仲間と向き合ってくれて
いつも背中を押してくれて
一緒に夢を見てくれて

出会ってくれたみんなが居てくれるから
今日もまた『一歩』踏み出す勇気が生まれる
支え合う仲間がいてくれるから
夢をあきらめさせない

私たちは常に現状に満足せず
常識を覆していかなければならない
その為には仲間との絆無しにはとても成し遂げられない
個性も夢も出会った全ての人への『ありがとう』もきっと必要だろう
僕ら血はつながっていないけど、同じ志をもった『家族』だから
一人では見れない景色もみんなとなら見れると信じている

夢と個性を持った仲間たちが大きな未来を創る
絆のもとに集い、共に泣き、共に笑い、共に成長することで
大きな夢を形にしていく
Continue growing company

g-company

【ビジョン:~会社の到着地点(中長期的な)~】
“おもてなし産業”を日本から世界へ
“おもてなし大国ニッポン”で 日本一の”おもてなし”集団を目指して!資源の少ない日本という国に生まれた私達は、『モノづくり』の力で日本経済を発展させて来ました。その『モノづくり』も今やアジア諸国の勢いによって窮地に立たされています。しかし、日本にはまだ先人から受け継いできた日本の伝統、文化、そして『おもてなしの心』があります。素直さ、謙虚さ、礼儀正しさ、相手を思いやる心、カタチある技術は模倣できても『おもてなし』という日本人の心そのものは真似て出来るものではないと思います。日本人にしかできない事を世界へ伝えていきます。

 

【ミッション:~会社に与えられた使命や役割~】
全ての人々に幸せと感動を与え一つの家族が”おもてなし”の歴史を創る
一期一会。それは、『一度の出会いを一度きりのものとしてとらえ、今できる最高のおもてなしをする』という茶道の心。古来より受け継がれてきた、日本独自の精神。それが“おもてなし”の心なのです。私達のサービスの軸にあるのはこの“おもてなし”の心。全ての出会いを大切にし、かけがえのない時間を過ごしていただく為に『日本一のおもてなし集団』を目指し、極めていく事が自分達の使命と心得ます。

 

【バリュー:『家族のような絆を』(仲間)】
人と人の関係性で最上級なものが「家族」。時には父親のように厳しく叱り正してあげる、時には母親のように優しく支えてくれる、時には兄弟のようにぶつかり絆を深め、そんな関係を築きます。 そして家族では照れてしまいうまくできない感謝も忘れずに行動に移し、お互いに認め合い指摘し合え共に成長できる最高の関係を築きます。

 

【バリュー:『1人1人に幸せを』(お客様)】
人は一人一人違う考えを持っていて、違うものを見て育ち、違うものに感動します。幸せの形も違います。 そこで、お客様を一つの枠組みで考えず、人一人としてその人にあった感動や幸せは何か真剣に考え提供していきます。

 

これらを表現する為に、一人一人が自由に考え行動していく会社です。だからお店には細かい規則をつづったマニュアルなどありません! お客様の笑顔の為に、できることは何でもする!それが私達の唯一のマニュアルであり、会社の行動基準です。また、経営理念にもとづき、年間を通し、様々な社内イベント(研修勉強会・表彰式・レクレーション・家族旅行など)を開催し、アルバイトメンバー・社員・お客様の壁を越え、共に学び・成長し・喜びと感動を分かち合います。夢を持ち限りなき挑戦をし、限りなき成長をしていく、それがジー・カンパニーという会社です。

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一つの家族。そのことをモットーとし、社員が誇れる会社創りを目指します。食材、店内デザイン、キッチン、働く社員が多くの時間を過ごすお店をどのようにしたら創れるのか?そのことばかりを考えてきました。出店地域のニーズを的確に捉え、そのエリアのオンリーワン店舗として地元密着営業を行い、関わる全ての人々と喜びと感動を分かち合える店舗創りを目指しています。ありとあらゆる”おもてなし事業”。人の幸せに関わることを何よりも大事にしています。

1.職場内において

私達は共に働く仲間を従業員ではなく、共に働く家族として捉え、時に厳しく、 時に優しく家族の為の時間を尽くす家族経営を目指します。

一、私達は信頼関係が家族の絆の全ての始まりと捉えます

何をするにしても、これが全ての始まりです。相手の立場に立ち、心を感じ、心の構築が重要です。決して正そうとはせず、悩みは聞く事で全ては解決します。自分の事は自分が一番わかっています。そして、いつも本音でぶつかり合い、隠し 事はせず、悩めばぶつけ分かり合い、最後まで諦めません。偽りの自分にその先の信頼はないから。また、互を尊敬・尊重しあう意識は忘れません。可能性のない人なんていない、どんな人にも必ず長所はあるからです。

 

二、私達はどんな時も家族の為に真面目に一生懸命仕事をし努力をおしみません

自分の為に仕事をしても限界は見えていて、仲間の為に仕事をすると力が加速します。その為にも全員参加型の仕事を意識します。また、技術や経験も当 然必要ですが、誰もやらない地味な努力の積み重ねが重要と考えます。それを周りは必ず見ていて、そこから信頼が生まれ、大きな成果へと繋がると信じているからです。日常においては、尊敬され、勉強になる人を目指します。毎日の勉強は おしみません。知識においてもスキルにおいても学びの意識が高い者に人はついて くるからです。志の高い者に人は影響され、人を引き寄せる人間像が家族を幸せ にするからです。

 

三、私達は家族の失敗は自分の失敗と捉えます

失敗を恐れてはいけない、失敗させる気持ちをもつ、決して正してはいけない、失敗は成功の近道だから。その先には大きな成功が待っているからです。その為にも教育にかかる時間はおしみません。どんな時でも家族の為に一生懸命、時間をさきます。そして、短所ばかり否定せず、長所をいかんなく伸ばします。その先にはその人らしさが待っているからです。

 

四、私達は自分達や家族の仕事に自信と誇りをもちます

自分の仕事に自信をもち、仕事を愛する気持ちを持ちます。他人事では何も 始まらないからです。自分が熱心に取り組んでいる事が自信に繋がると考えるからです。また、有言実行の勇気とチャレンジ精神を重要と捉え、困難は成長する限り当たり前と考えます。もうダメだという時が仕事の始まりであると思うから。そ の為にも困難に打ち勝つ強い心と勇気をもちます。自らの道は自らでしか切り開けないから。見えてくるまで考え抜き、成功するまで諦めません。必ず周りはフォローします。

 

2.店舗経営において

私達は多くの経営者を排出する事を目的とし、規則やルールのない一人一人が自由に考え行動していく会社を目指します。

一、私達は生産者の気持ちを大切にする為に経費を最小限におさえる工夫をします

経営において1円の積み重ねが大きな負債に繋がります。自分達の今使っているもの全てを大切にし、買わずにすむ工夫をします。「いる」と思っても、買わずにすむ方法はあり、「いらない」と思っても使える方法はあるから。そこには、家族が努力して稼いだお金があり、全員の努力の結晶であるから。そして、一番重要なのは、生産者に感謝しなければいけないから。私達が今使っているものは全て生産者の努力のもなもと、全てのものを大切にすると、必ず幸せがやってきます。

 

二、私達は働く社員を大切にし家族が誇れる会社を創ります

経営において本来あるべき姿は「社員が幸せになるような会社を創り、それを通して社会に貢献する」売上や利益はその手段にすぎません。人件費をコストと捉えてはいけません。会社を家庭と捉えれば、社員は家族です。食べ物が無くなった からといって家族を追い出し、残り物を食べ生き残る事はしません。そして、家族はパートナーと捉えます。ビジョンを達成する為に上司も部下もありません。尊敬、尊重し足りないものを補い合うパートナーです。また、自社の現状の見える化をすべきです。良きも悪きも家族へ知らせ、家族で成長すべきです。必ず家族は理解し助けてくれます。そして、隠せば隠すほど信頼はなくなります。

 

三、私達は常に目標を高く持ち想いを口にし夢を語り継いでいきます

経営において「ビジョンは大きく明確であり、それを達成するミッションを計画し、実行する力が重要」です。目標は高ければ高いほど夢に向かって努力しますし、行動をおこし、実現への夢は大いに語るべきです。そして、重要なのはその仕事の意義を共有する事です。何の為にやり、それをする事によりどうなるのか?を、理解すれは、全員が共鳴するはずです。行動の心構えは、ビジョンは大きく楽観的に、計画は綿密に悲観的に、行動に失敗はつきもの、楽観的に捉えるべきです。

 

四、私達は会社を率いる能力を担うため人格を高める努力をします

経営において上司たるもの全て、人格を高める努力をしなければいけません。なにより、仲間に心底、惚れてもらう人たらしでなければいけません。その為にも自身の心を高め、器は大きくします。そして、自分を追い込む精神が大切です。何事に対しても誰にも負けない努力が重要です。努力の先には必ず必ず自分の長所が見えてくる。

 

五、私達は最大限お客様に満足して頂くために努力をおしみません

経営においてお客様に求められ、満足の分だけ売上に比例すると言われています。ですので、私達はお客様の満足にいたらないお金は頂きません。時間外においてもお客様を想い、お客様の要望を叶える努力をします。お客様に満足を頂く為にも、日常では反省のある毎日をすごさなければいけません。1日ひとつの改善が 一月で山となります。問題を表面的に見ず、なぜの追求をするとその先にお客様の幸せがあります。そして、世の中の情報にしっかりアンテナを立てます、お客様の喜ぶ情報は目の前にあるからです。ただし、現状分析をおこたりません、売上や経費、全ての物事には必ず理由があり、なぜを追求した現状分析、データ収集によりお客様の満足度が見えるからです。

 

3.人生(仕事)において

私達は仕事を人生と置き換え、いつも幸せな人生をおくる為にも常に心の強さと豊かさを追求し続けます。

一、私達は人生を豊かにする為に心を広く器を広くする努力をします

いついかなる時も常に笑顔を忘れず、どんな時も明るく元気よく人生を過ごします。笑顔は活力の源であり、幸せの源になるからです。心では人を思いやる心を忘れません。人の喜びや悲しみを共有する事で、相手からも思いやりを受けられるからです。そして、素直な心が成長の最大の武器と捉えます。感動、感激、感謝します。吸収力は感受性の高さに比例します。成長の為には、謙虚な心でいま しょう。何事もあたりまえに捉えてはいけません。他人を敬いおごる事はいけません。一番重要な事は全てを自分ごととして捉える心です。今、身の回りで起きているのは全て自分が招き入れ、巻き起こしている事です。自分が、変わればすべてが変わります。新しい、自分の時代を築き上げます。

 

二、私達は人生の夢を叶える為にも目標や志はいつも高く保ちます

目標を定め、実行する事はとても重要です。実行の前に必ず目標がある。ゴールを定めないものに結果はありません。家族でゴールを目指し、世界にない新しい人生を創ります。その為にも、やり抜く強さが重要です。自分を信じて決して諦めてはいけません。逃げない強さと度胸を持つ事、希望は自身の中にある。己を信じて己に勝ちます。そして、何事も前向きに捉える心を持ちます。否定すべきは 否定論であり、愚痴や言い訳をしてはいけません。否定的な捉え方はつまらない人 生をよびよせるからです。目標を達成するうえで、本当の敵を見極めましょう。今ぶつかっているのは本当の敵ではありません。敵は己自身であり、戦うべきは己の固定概念です。

 

三、私達は人生の成功の為にも毎日勉強の精神を忘れず日々進化を忘れません

日々改善、改革を意識します。失敗を恐れず、進化し、変化し、大きく飛躍します。成功も失敗も家族と徹底共有します。自分の成長はもちろん、家族として成長する事を意識します。そして、究極の追求をします。学びに終わりはないからです。人を喜ばせる究極を創り、ホスピタリティ、技術を追求します。また、自分への投資を惜しんではいけません。目の前の欲に負けての金銭の消費をしても何にもなりません。今後の自分への学びへ投資をしてください。3000円の食事を3回より10000円の食事を1回が大切です。そして、歴史や本から人生を学びます。

 

四、私達は幸せな人生を送る為にのモラルを大切にし正しい人生をおくります

モラルとは道徳であり、人の道として社会へと貢献できる人間を目指します。 世の中は自分がした事は必ず自分に帰ってくる仕組みだからです。全ての行動に人間としての見本を表し、プラスが帰ってくる仕組みを忘れてはいけません。社会においても人生においても、時間を大切にしましょう。時間管理は人生を大きく形成できます。時間にルーズな人間に成長はありません。人生は短く、限られた時間を精一杯生る為です。そしてなにより、親孝行をしましょう。自分が生まれた事、健康な事、仕事ができる事、全ては親が大切に育ててくれたからこそです。当たり前に思わず、今できる精一杯の恩返しをしてください。

 

4、お客様において

私達は全ての人々へ幸せと感動を与えられる、一期一会を大切にした日本人らし いおもてなしを追求し行動します。

一、私達はお客様へ心の満足を与える為にもまずはお客様を知り、いついかなる時もお客様を想い続けます

お客様の事を常に知ろうとしましょう。名前、特徴、動機、食事、雰囲気、全てを覚えましょう。それが自分達の使命であり、再来店時に名前で呼べる事がお客様 の感動に繋がります。そして、お客様とスタッフの関係になってはいけません。お客様と会話をしましょう。どうしたら仲良くなれるかを意識し、お店がまわらなくならない程度の会話はお客様を知るうえで大切です。お客様の多くの店選びのポイントは人であるからです。また、お客様の要望にNOはありません。どんな無理や要望であろうが答えるのがプロでありサービス業であります。できないと思う事を 可能にする事に感動は生まれます。イタリアンであろうが、工夫により中華もできる。 そして一番重要なのは、時間外においてもお客様を想い続け、お客様の要望を叶える事です。仕事が終わってもお客様を忘れません。

 

二、私達はお客様へ気持ちよく食事して頂く為にも、サービスの意識を持ちプロな立ち振る舞いをします

飲食業(物運び)をしてはいけません、サービス業(おもてなし)を目指しましょう。 物運びは何の感動もありません。自分のお店や料理のおすすめ、料理を美味しく思わせる言葉を自信をもった立ち振る舞いで、お客様の考える先を考えます。そして、テーブル状況は大切です。居心地のいい食事環境は重要であり、お客様にテーブル状況の気を使わせてはいけません。食事以外の事をさせないのが私達の仕事だからです。また、お客様の前では、自信をもった立ち振る舞いをしましょう。お 客様が思う先を行動する為には、スピード感とスマート感が重要です。ステージ を歩くつもりで、素早く歩き、テキパキこなしましょう。常に見られている感覚を忘れてはいけません。

 

三、私達はお客様をお出迎えする自分達がプロでいけない為、常に人格を高めます

自分の姿がお店の空気を創ります。元気よく、笑顔で、仕事を楽しむ姿勢を 意識します。それは必然にお客様を招き寄せ、繁盛店を創るからです。負のオーラ (言葉・行動・見た目)はお店を潰します。そして、気持ちは言葉に変えて行動に 移しましょう。お客様の要望を心から応じる心をもちましょう。思っていない心は 相手に伝わり、言葉・行動・見た目にも映るからです。やるからには全力でおもて なしをしましょう。ただし、不慣れでできない場合でも、できなかろうが一生懸命さ を出してください。お客様はできない事より一生懸命な姿勢を見ています。表面上 だけのカッコだけを見せても、すぐにばれます。がむしゃらにやっている姿が何よりも輝かしいからです。

 

四、私達は毎日のお客様一人一人を大切にする為、当たり前と捉えず感謝し続けます

お金を頂く事に慣れず感謝を忘れてはいけません。毎日の会計が当たり前でもありませんし、私達はお客様の感謝と感動に想定しないお金は頂きません。自分達の給与はお客様の頂き物である事を忘れず、頂く時は両手で心から感謝伝えます。そして、毎日来店されるお客様を当たり前と捉えてはいけません。自分達は毎日と捉えますが、お客様は少ない生活費で思い切った食事会です。そんな 貴重なお金と捉え全力のおもてなしをしましょう。また、サービスと規則が並べば サービスを選びましょう。規則やルールに縛られず、自分がされて嬉しい方を選んでください。クーポンを忘れてお困りの場合は、特別に。ラストオーダーで飲み足りない方へは特別に大グラスで。ただし、物ではなく、気持ちと特別感をサービス しましょう。料理人においては、料理は作らず、創る事を意識しなければいけません。一品、一品、想いを込めましょう。想いがなければ作っている料理は必ず食べれば残 念さがわかります。美味しいと思っている笑顔を想像し料理は創るものです。

 

五、私達はお客様の幸せの為にも、第一印象をよくお客様に満足ではなく感動を与える事に心がけます

満足より感動を意識しましょう。予想を満たす事が満足であり、超える事が感動であります。頂くお金以上をイメージし行動する。当たり前を当たり前にせず、 感動させる事を意識しましょう。そして、裏サプライズは重要です。何の為の会合か?しっかり把握して、お祝いや記念日、お客様のお祝いごとはお店から勝手にサービスします。第一印象では、入口対応が一番重要です。お客様は入店し3秒で見える景色でお店を評価するからです。そのスタッフが魅力的(元気よく笑顔で)で輝いているか?名前で呼べるか?が最重要になります。ただし、一人の評価がお店の評価となる事を理解しましょう。みんなが頑張っているから私は別に…は通用しません。一人の評価が全員の評価になり、良くも悪くもお店全体の印象に繋がるからです。万が一、事が起きたら素早い誠意ある謝罪と感動をおこしましょう。苦情があれば報告は二の次です。まずは誠意ある素早い謝罪をしましょう。全員の情報共有はその次に重要です。状況によりサービスも重要だが、期待値が下がった今、 感動を起こすのは簡単です。

 

六、私達はお客様を最大限お喜びして頂く為にも、チームで努力します

個の力より集の力を意識しましょう。掛け声、挨拶、は全員で手を止め声を 揃えて、一斉に会釈しましょう。感動が生まれます。小さな感謝でも、全員で声を揃えて喜び会いましょう。(美味しいいただきました⇒ありがとうございます)。そして、 全員で役者を演じきらねばいけません。お店は舞台、スタッフは役者、お客様は観客であります。言葉・行動・立ち振る舞いはオーバーなリアクションを意識しましょう。大きければ大きいほど伝わります。そして、チームで仕事をするうえで、自分の言い方一つですべてが決まる事を理解しなければいけません。マイナスに捉える言い回しをせず、全てプラスの言葉を意識しましょう。カウンターしか空いていない…ではなく、人気のカウンター席がちょうど空いた。品切れです…ではなく、大人気のためなくなった。…などです。最後に、席からの景色はより際立つ事を意識し なければいけません。食事をされながらのスタッフの行動はよく目立ちます。動き・姿勢・表情をいつも見られている感を意識しましょう。

【商号】

株式会社ジーカンパニー

 

【本社】

〒060-0809 札幌市北区北9条西4丁目7番4号 エルムビル7階

 

【役員】

代表取締役社長 佐々木秀幸

 

【事業内容】

飲食店の経営

飲食店の企画・運営

飲食店の経営コンサルティング

不動産賃貸

ネイルサロン

海外事業

インターネット通販事業

 

【設立】

平成21年12月1日

 

【資本金】

10,000,000円

 

【従業員】

350名(パート・アルバイト含む)

 

【売上高】

2017年:15億円(見込み)

2016年:12億円

2015年:10億円(昨年対比133%UP)

2014年:7億円5000万円(昨年対比116%UP)

2013年:7億円(昨年対比200%UP)

2012年:3億5000万円(昨年対比116%UP)

2011年:3億円(昨年対比300%UP)

2010年:1億円

 

【主要取引銀行】

北海道銀行

北洋銀行

みずほ銀行

 

【お取引企業様】

・アサヒビール株式会社

・サッポロビール株式会社

・サントリーホールディングス株式会社

・株式会社リクルートホールディングス

・ユーシーシーフードサービスシステムズ株式会社

・株式会社東京めいらく

・ワタショウ株式会社

・株式会社桐越

 

【メディア掲載情報】

・どさんこワイド

・ぐるなび北海道

・るるぶFREE

・楽天トラベル

【2008年1月25日】

地下鉄南北線すすきの駅より徒歩5分 50坪 100席の「イタリアンダイニング グラッツェ南3条店」オープン

 

【2008年8月25日】

地下鉄南北線すすきの駅より徒歩5分 100坪 100席の「イタリアンダイニング グラッツェ南7条店」オープン

 

【2008年10月】

札幌市中央区南3条西3丁目FAS-3ビル4Fに、本社設立

 

【2009年1月】

社員査定システム本格導入

 

【2009年2月】

アルバイト査定システム本格導入

 

【2009年6月】

社員賞与体制導入

 

【2009年10月】

札幌駅西口より徒歩1分 100坪 250席の「イタリアンダイニング グラッツェJR55店」オープン

 

【2010年12月】

株式会社g-companyを設立

 

【2012年10月1日】

札幌駅東口徒歩1分 300坪 500席の海鮮炉端焼き「産地直送北海道」オープン

 

【2012年11月】

株式会社g-company本社を産地直送北海道内に移転

 

【2013年9月】

海外事業を開始 バリ島にレストラン「THE UBUD RESTAURANT&BAR 」出店

 

【2014年2月】

地下鉄東西線琴似駅徒歩30秒 50坪 100席の「イタリアンダイニング グラッツェ琴似店」オープン

 

【2014年7月】

株式会社g-company本社を札幌市北区北6条西1丁目3-8 38山京ビル402号室に移転

 

【2014年8月】

地下鉄南北線北24条駅徒歩3分 50坪 70席の「イタリアンダイニング グラッツェ北24条店」オープン

 

【2014年9月】

資本金を10,000,000円に増資

 

【2014年10月】

地下鉄南北線麻生駅徒歩2分 50坪 80席の「イタリアンダイニング グラッツェ麻生店」オープン

 

【2014年11月】

本社管理部「経営戦略室、仕入購買部、経理財務部、総務労務部、人材開発部」導入

 

【2015年6月】

「伊×和の創作居酒屋 Buono ぼーの 北2条店」
「伊×和の創作居酒屋 Buono ぼーの 北9条店」
「スペイン風居酒屋 エスパニョール」の3店舗をM&A
グラッツェ琴似店、北24条店、麻生店を『北のイタリアン酒場 NOBUZOU』にリニューアル

 

【2016年3月】

第1回Gcompany アワード開催

 

【2016年4月】

地下鉄東豊線東区役所前駅徒歩2分 80坪 150席の「最盛酒場 東区役所前店」オープン

 

【2016年7月】

市営地下鉄東西線 琴似駅徒歩3分、JR琴似駅徒歩6分 100席の「最盛酒場 琴似店」オープン

 

【2016年10月】

第1回経営計画発表会開催

 

【2017年4月】

第2回g-companyアワード開催

 

【2017年4月】

株式会社g-company本社を札幌市北区北9条西4丁目7番4号エルムビル7階に移転

 

【2017年7月】

健康診断制度導入

 

【2017年8月】

最盛酒場 フランチャイズ展開開始

 

2017年度新卒・中途採用エントリー開始 まずはインターンシップで実際の職場を体験する

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